ホーム | 特集 | コンサート | MP3 | CD | 音楽館 | 美術館 | 博物館 | 図書館 | 研究室 | ML | リンク
ホワイエ | フランス・スペイン 16-17世紀 | フランス 18-19世紀 | ドイツ・北欧 | デンマーク/モダン | 寄稿


ロマネスク、ゴシック、ルネサンス、バロック、ロココ 等、歴史的建築様式について:


オルガンのデザインを理解するには、ヨーロッパの建築様式に関する基礎的な知識が必要と思われるので、 いずれ新たにページを設けて説明する予定です。

特に「ゴシック」は、オルガンが最初の重要な発達を遂げた時代の様式で、その理念は19世紀以降においても 教会建築では(ネオゴシックとして)重要な役割を果たしています。 ここではとりあえず、初期ゴシックの教会建築として代表的なフランスの ラン大聖堂 の写真をご覧ください。



This page last modified: 99-11- 7.
Copyright 1999 by T. Ohbayashi.